12/15人口減少と都市改革シンポジウム

シンポジウム
人口減少と都市改革

12月15日人口減少と都市改革チラシ.jpg

都市の無秩序な拡大に伴って、建築紛争が各地で発生する一方で、空き地・空家の増加、住宅団地の衰退、分譲マンションの放置等が各地で発生。今後全国的に拡大することが予想される。住宅、建築物を良好な社会的ストックとして造ってこなかった日本は、どうやって質を高めながら安心して暮らせる美しい都市をつくっていけばよいのだろうか。

パネラー
藻谷浩介氏
(日本総合研究所調査部主席研究員)
野呂一幸氏
(大成建設株式会社顧問)
五十嵐敬喜氏
(法政大学教授・前内閣官房参与)
司 会
野口和雄氏
(都市プランナー)

12月15日(土)午後1時~3時30分
法政大学市ヶ谷キャンパス 55年館 542教室
参加費・資料代 1,000円 学生 500円
■お申し込み▼
■問い合わせ 510@machi-kaeru.com 03-5215-5516 
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主催 法政大学五十嵐研究室 景観と住環境を考える全国ネットワーク

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