明日 告示です!

統一地方選挙後半は明日、4月19日告示です。

藤原みさこも2期目に挑戦します。8時半からの抽選でまず抽選順位を決め、その順番でくじを引き、立候補届け出順と掲示板の位置番号を決めます。ややこしいけれど合理性があるのでしょうね。

その後、順位に従って届を出し、本富士警察署に行って検査を受け、そこで晴れて選挙カーが使えるようになり、本富士警察署から事務所まで流します。

午後1時に事務所前で出発式をします。西片2-16-21 選挙事務所map

 

出発式では藤原本人の決意を述べ、お集まりの皆様からも一言ずつ頂戴したいと思います。
明日から7日間、頑張りますので、街で見かけたら声をかけてくださいね。演説の練習もしなくてはね。

26日の投票日には棄権せずみなさま必ず投票に行きましょうね。

国の政策を変えるのも、国の政策で不足するものを補うのも、第一歩は地方自治体の議会からです。

奥平康弘さんの志を受けつぐ会

本日4月3日 午後2時から 調布市グリーンホールにて

1月に亡くなった恩師奥平康弘先生の「追悼の会はしないで」という遺志を尊重し、「平和と改憲阻止を訴える場」だそうです。私も行ってみようと思います。

www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015040390070246.html

「君はこのごろ平和についてどう考えてる」妻と語った「最期の1時間」

 

議会が終わり、新年度スタート!

DSC_1572昨日、年度末最終日に3つの議案を可決し、今期4年間の議会がすべて終了しました。

国民健康保険と教育長、そして特別区税に関するもので、私たちは最初のふたつには反対しました。例によって区長提案や区長与党議員提案が否決されたことがない文京区です。こちら側が提案するものは否決されますが、まれに否決できない内容だと、全議員提案にして、少数会派の提案が可決されたという実績は絶対に残しません。

民主党の議長も自公民の区長与党の論理から抜けられず、議会改革道半ば。

請願の扱いなどは、区民の切なる思いを受け止められず、多数会派絶対の論理で、委員会で採択された請願を本会議で審査もせず、昨年と今年、2度も表決し直し不採択としました。1度目は、会議規則に5人の議員が異議を申し立てれば本会議での請願簡易表決を起立表決に変更できるという条項があるから、と言い、補正予算の可決と請願採択がねじれ現象となるからと言い、2度目はすでに予算もついた後、それでも最後の望みをつなぐ区民の請願が委員会で採択されたものを、5人の異議申し立てもないまま本会議でまた起立表決で不採択としました。今回はねじれも会議規則も持ち出さず、ただ委員会構成が多数会派優勢になっていないというそれだけの理由でした。

ほんとうに何ということ! 委員会主義を返上するでもなく、すべての委員会構成を議会構成と一致させるでもなく(こんなことは実際無理なんです)、自分たちに有利になっていない文教委員会の採択を、とにかく覆したいだけ。理も尽くさず数で押す非民主的なただの横暴。残念です。

それに先立ち、全員協議会で恒例の退職職員の挨拶がありました。毎年面白い光景が展開されますが、昨日は関係が深かった都市計画や土木の部課長の挨拶が、宮仕えが本当に辛かったんだなと思わせる内容で、感慨ひとしおでした。 辞令をもらった途端に、すべての建物など周り中が美しく見えたという部長さん、いつになく晴れ晴れと声も高らかに雄弁だった課長さん、お二人とも次の職場は地域活動センターです。老若男女さまざまな区民と接するお仕事に、きっと新しい使命を見つけられることでしょう。本当はこれまでの職場でも、あんなに業者を守ることにやっきにならず、区民の立場に立ってくれていたら、もっと早くから区民が美しく見えたかもしれないのに。残念でした。

さて、昨日市民の広場の通信が新聞折込されました。お目に止まりましたか?4年間の一応まとめです。ぜひこれからでも見てご意見をくだされば幸いです。

そこにも案内を出しましたが、7日(火)18:30~20:30 シビック3階会議室Bにて市民の広場セミナーを開催します。

講師は、木幡福祉政策課長。 用地取得や建築計画で問題を抱える特養建設。一方、社会福祉協議会が進める小地域福祉活動は、地域福祉コーディネーターを中心に住み慣れた地域で支えあって暮らす仕組みづくりを進めています。福祉政策課が関わるこの2つの課題について考えます。申込み不要ですのでお気軽にぜひどうぞ。

 

4日(土)14:00~ 藤原の事務所お披露目会をします。DSC_1571 今日は初めて生活者ネットの政策宣伝カーを走らせました。事務所は前と同じ旧中山道、誠之小学校前信号のところ、西片2‐16‐21です。4日は夕方までの間いつでも構いませんのでぜひお立ち寄りください。

DSC_1568 7日に藤原美佐子の区政レポートを新聞折込します。こちらもぜひご意見をお寄せください。 うかうかしている間に我が家のすべての花が満開となりました。梅桃(ゆすらうめ)、サクランボ、紅花トキワマンサクなどなど。間もなくブナの新緑が始まります。DSC_1569

みらくるネット

今朝の朝日新聞、東京面に文京区のことがたくさん載っています。

新教育センターに併設される児童発達支援センターの通所基準の問題、これは同会派の海津議員がかねてよりずっと福祉部局と押問答をしてきた問題ですが、文京区の区民の声を聞かない体質が如実に現れています。

 

もう一つ、市民団体「みらくるネット」が実施した区議会議員アンケートの結果です。

当初ポリティックスという癒着が疑われる企業と組んで計画していたことから、どうしようか迷っていましたが、独自調査になったので遅まきながら回答しました。

32人中30人が回答していますが、公明、自民は会派で一致して党のHPを見るように回答しています。

参考になさってください。

mirakuru.jpn.org/home/kugi_ans/

樋口一葉の伊勢屋質店、跡見女子大が購入へ

予算委員会が終わりました。ほっと一息ついたところに、下記のニュースが飛び込んできて、二重にほっと。一時はどうなることかと思いましたが。。

樋口一葉が通った質店、跡見女子大が購入へ 保存にメド
www.asahi.com/articles/ASH363GJFH36UCVL001.html

今日、契約の予定だそうです。

一葉募金も約70件を超えたようです。この記事によると、跡見が全額を出し、その一部を区が補助するようですが、以前は区は差額を補助すると言っていました。市民の広場では、募金の使い道が差額の補助だと、跡見女子大が所有権を取得することを補助することになり、なんか筋が違うかな、という気がして、共有にするか事業補助に充てるかを予算委員会で求めました。区は共有はできないと答弁しました。

しかし、購入費全額を跡見が出し、区がその一部を跡見に補助するのと、跡見が総額の一定割合を出し、差額を区が出すのといったいどう違うか。

実質的には違わないかもしれませんが、もしかしたら差額補助だと所有権が発生し、必然的に共有ということになり、共有部分を放棄することになると贈与とか寄贈とかになって厄介なことがあるのかもしれませんね。

明日のプレスリリースが楽しみです。

 

待ちに待った礫川地域活動センター

65年ぶりのリニューアルという、礫川地域の人々念願の地域活動センターが3月2日にオープンします。ずっと待ち焦がれていた人々がいます。どうして後回しになるのか、区役所に近いからなのか・・・と苛立っていたこともありました。
苛立ちをふっとばすように、延べ床面積270%増で、高齢者あんしん相談センター富坂の分室を併設し(富阪警察署並びから移転します)、晴れやかなオープニング式典でした。

礫川の流れを表したスクラッチタイル?の外壁と、屋上の太陽光パネル、オリーブの屋上緑化などに工夫が見られ、洋室3室(うち1室には畳を置ける)、多目的室2室、パソコンのできるスペースや地域団体専用スペースなど、使い勝手はよさそうです。

地域の町会や高齢者クラブは2か月前から、その他の方は1か月前から使用予約ができます。高齢者とくくられたくない、高齢者クラブに入りたくない高齢者だっているかもしれないし、認知症カフェでくくられたくないけど、認知症かもと思っている人もいるかもしれないし、町会員だけど町会のくくりではなく、普通に仲間で何かやりたい人もいるかもしれません。こういうくくりで予約開始に1か月の差をつけるのも疑問ですが、そんな疑問を持ち寄っておしゃべり会をするもよし、新しいセンターでいろいろやってみてはいかがでしょうか。

館内に飾られた礫川町会長佐伯領二さん撮影の礫川公園の写真が、美しい風情を醸しています。
惜しむらくは、先日の小石川5丁目の高齢者グループホーム同様、隣地との離隔や植栽が不足なのと、いくら近くにオリーブ通りがあるからといって、屋上緑化にオリーブはあまりにもむき出しの土が目立って不向きなのでは?強風で土が飛びそうです。2015022811480000 2015022811480001 2015022811510000 2015022811540000

泉岳寺~景観の危機~

議会の合間を縫って今日は私の後援会のオープンスクール(と総会)です。 14:00男女平等センター実習室、どなたでもどうぞ。

テーマは、高輪泉岳寺の景観の危機。本当に信じられない話です。東京新聞の記事をお読みください。PK2015021102100030_size0
www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20150211/CK2015021102000143.html

お話し:「国指定史跡・泉岳寺の歴史的文化財を守る会」広報担当

    『平成忠臣蔵』著者 吉田朱音さん

赤穂浪士で有名な港区高輪 泉岳寺の中門隣に8階建てマンション計画!

この場所に8階建てはありえない!誰もがそう思うのに、文化財保護法でも都市計画法でも、景観法でも都市緑地法でも、紛争予防条例でも、それを阻止することはできないのが日本の現状です。日本の都市法では文化も景観も住環境も守れない!

建築確認はどんなに周囲が迷惑を受けても、どんなに反対運動が大きくても、超党派で請願を通しても、建築基準法への適合が確認できれば下りてしまう。建築確認が下りれば建物は建ってしまう。 さあ、どうする!みんなで考えましょう!

(読者から、都市緑地法や自然保護条例では生態系も守れない!という声もいただきました。)

 

さて、ところ変わって文京区の再開発も困ったものです。

今年度もまた予算減額、権利変換計画の合意も得られず、認可もまだ。予算をつけたり消したりしている間に補助金は何十億もどこかにまぎれ、それでも国は期限を延長したりいろいろ画策してなんとしても巨大再開発をしたいのか。だれのため?なんのため?

区はうるさい区民をごまかすことばかり考えず、本当に区民のためになる事業なのか、きちんと見極めてほしいものです。

 

でも昨日の本会議一般質問で、今年は戦後70年の節目の年、非核平和宣言都市として、平和事業の展示スペースを拡大し、映画上映も検討しているとの嬉しい答弁がありました。

開発優先の困ったちゃんですが、こういうところは文京区はさすがです。

 

 

 

 

平成忠臣蔵~泉岳寺・景観の危機~

藤原みさこと文京を創る会

2015オープンスクールのお知らせ

214日(土)14:0015:30

@男女平等センター実習室 (文京区本郷4-8-3

テーマ:平成忠臣蔵 ~泉岳寺・景観の危機~

お話し:「国指定史跡・泉岳寺の歴史的文化財を守る会」広報担当

    『平成忠臣蔵』著者 吉田朱音さん

(どなたでも参加できます。参加費無料)

赤穂浪士で有名な港区高輪の泉岳寺の中門隣に8階建てマンション計画!

この場所に8階建てはありえない!誰もがそう思うのに、文化財保護法でも都市計画法でも景観法でも都市緑地法でも、それを阻止することはできないのが日本の現状です。

日本の都市法では文化も景観も住環境も緑も生態系も守れない!

建築確認はどんなに周囲が迷惑を受けても、どんなに反対運動が大きくても、超党派で請願を通しても、建築基準法への適合が確認できれば下りてしまう。

建築確認が下りれば建物は建ってしまう。

さあ、どうする!みんなで考えましょう。

 

翌15日と22日には泉岳寺講堂にて「国指定史跡・泉岳寺の歴史的文化財を守る会」主催の「泉岳寺特別市民講座」が開催されます。

第1回 2月15日 10:00~12:30 テーマ「赤穂四十七士の『心』と日本人の『公』」

第2回 2月22日 15:00~17:30 テーマ「世界からみた泉岳寺の景観問題」

詳細は東京新聞の以下の記事を参照してください。

www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20150211/CK2015021102000143.html

樋口一葉おそるべし

横浜ボートシアターの語り公演「にごりえ」を聞きました。

語りと言っても朗読ではなく、義太夫でも講談でもなく、エレキギター1本の伴奏で自在に場面を演出し、一葉独特の文語体を感情を込めて読むのですが、まるで映画を見ているような錯覚に陥る不思議な経験でした。
芝居の脚本のように、耳で聞いているのに、いつの間にか目の前に画面を見ている。東大の吉見俊哉先生の弁(joke?)が言い得て妙でした。「耳から入って目から鱗が落ちる」。

丸山福山町で遊女の手紙の代筆をしていたという二十歳そこそこの一葉の、とんでもない恐るべき筆力。

演出の遠藤琢郎さんが仰った「一葉はとんでもない作家」という言葉にピンときてこの公演を楽しみにしていました。

実は一葉がとんでもないというのは、ここ10年ほど伊勢屋公開に関わってきて私がずっと感じてきたことでした。極貧の中で早世した薄幸・薄命の美女という既成概念が、深い洞察力と想像力のある骨太で社会派の書き手という印象に変わりました。もし60歳、70歳、いえ100歳まで生きたらいったいどんな作品を世に送っただろうか。あー返す返すも残念だったなあ。

 

「これが一生か、一生がこれか、ああ嫌だいやだ嫌だ!」どうしようもない状況で死にゆく遊女お力の心の葛藤は、明治29年にやはり抗えない境遇の中で24歳の生涯を閉じた一葉の、まさに魂の叫びのように聞こえました。心中とも不意打ちとも覚悟の自殺とも知り得ないミステリアスな結末、にごりえ、という言葉のニュアンスも初めてピンときた思いです。絶対にお薦めです。DSC_1415 DSC_1418 DSC_1419

 

2月19日(木) 西新井禁煙囲碁クラブ

2月21日(土) 大森Gallery FIRSTLIGHT
演出: 遠藤琢郎  音楽: 松本利洋  語り: 吉岡紗矢
www.yokohama-boattheatre.org/

 

 

産経新聞に記事が載りました。

www.sankei.com/region/news/150127/rgn1501270015-n1.html

文京一葉募金

www.city.bunkyo.lg.jp/bunka/kanko/ichiyoukikin.html

震災20年、他あれこれ

●今日は阪神淡路大震災からちょうど20年目の1月17日。まもなく朝5時46分、起きていたら黙とうです。

●昨日は朝の7時台から夜中のNewsWebまで男性不妊やセックスレスのニュースでもちきりでした。朝、突然、渡邊了文京区健康推進課長がNHKの画面に登場してびっくり。文京区が都内で初、男性不妊検査に助成をするというニュースでした。
www3.nhk.or.jp/news/html/20150116/k10014721141000.html
credo.asia/2015/01/16/sterilitas-test/

「不妊治療を受ける夫婦の中には女性に原因があると誤解している男性も多いので、しっかりと検査をして原因を特定することで、パートナーとして協力しながら治療に取り組んでもらいたい」と課長は言うのですが、この事業、来年度の重点施策に381万円(概算要求)の予算が盛り込まれた時点からなんとなく引っかかっていたので、少し。

たしかに子どもを産まない女性が無条件で離縁された時代が過去にはあったし、つい最近の都知事など閉経後の女性にヘイトスピーチばりの雑言を浴びせ、話題になりましたが、もし男性側の偏見を正す目的なら不妊検査より人権教育でしょう。それに産み育てる経済的環境等が不十分で産めない人と、不妊など健康上問題があるために産めない人とどちらが多いのだろう。

子どもは授かりものと言いますが、授かった時に喜んで受け入れられる平等な条件を整える助成なら重点施策としてふさわしいけれど、同等に受け入れられるかどうかに社会的格差があり、好条件の人のみが不妊治療を望めるとしたら、さらに格差を広げるような助成をせず、神のみぞ知るのままでいいのではないか。つまり、子どもがほしいとは思うが妊娠できないというとき、十分に育てる自信がなければ高額な不妊治療は望まないだろうし、余裕がある世帯だけが不妊治療を望むとしたら、額は少ないけれど公的助成の対象としてふさわしくないと思うのです。

これはハッピーベイビープロジェクトについても同様に感じたことです。産めや増やせの国策を丸呑みし、木を見て森を見ずの感あり。高々1回1万円強、合計381万円の検査費用が重点施策というのも中途半端です。重点というからには、根本的な男女平等意識や子どもを安心して産める環境整備など公平に享受できる条件整備に予算をつけるべきだと思います。こういった教育や条件が整えば、助成金などなくても高々1万円強の検査費用を惜しむ人はいないでしょう。

 

●さて、今日は国会周辺と国立競技場周辺に注目です。

■13:00~  集団的自衛権や秘密保護法に反対するヒューマン・チェーンです。赤いものを身に着けて国会周辺に来てみてください。

www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/iwaneba/list/CK2015011602000127.html

www.facebook.com/pages/%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%B9%B3%E5%92%8C117%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3/608236232615999

■17:00~  キラキラ外苑ウォーク JSCの闇の深さを嘆くより、みんなの小さな光で競技場を照らそう

競技場脇の明治公園に集合 懐中電灯やペンライトを用意して競技場に沿って歩きましょう。

www.facebook.com/events/1592438697644457/permalink/1594236194131374/

 

●一昨日お知らせした「一葉募金」が区のHPに乗りました。

www.city.bunkyo.lg.jp/bunka/kanko/ichiyoukikin.html

トップページの注目情報にはまだ入っていませんが(お願い中)、上部の「文化・観光・スポーツ」のバナーをクリックすると、「文京の観光案内」の中にある「文京区一葉募金」に入れます。「組織・部署から探す」の「アカデミー推進課」からも入れますが、ややこしいのでお勧めできません。ワンクリックで入れるようになるといいですね。

 

●元国立市長 上原公子さんの東京高裁控訴審の第一回公判期日が決まりました。

一回で結審する可能性もあり、弁護側からの陳述もあるそうなので、ぜひ傍聴をお願いします。
とてもとても難しい裁判で一審は勝訴でしたが、これも多くの市民の応援で勝ち取ったものです。
市民のために徹底的に頑張った上原さんは市民の力でなんとしても守らなければと思います。
日時:1月19日(月)午前10時30分
場所:東京高裁812号法廷
報告集会
日時:1月19日(月)期日終了後すぐ~12時まで(部屋の使用時間は10時~12時まで
場所:弁護士会館5階508ABC会議室(54名収容)
裁判を知るための資料
朝日新聞
www.asahi.com/sp/articles/ASG9T4WNJG9TUTIL027.html
国立大学通り市民の会
daigakudori.blogspot.jp/?m=1

*